スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブログは自己満

だから別に更新しなくてもいいじゃない。
そう思うと更新したくなる不思議。
まあ特に何をがんばった訳でもなくダラダラ遊んでたわけだけども
雪蟷螂 (電撃文庫)雪蟷螂 (電撃文庫)
(2009/02)
紅玉 いづき

商品詳細を見る

ミミズクと夜の王 (電撃文庫)ミミズクと夜の王 (電撃文庫)
(2007/02)
紅玉 いづき

商品詳細を見る

おおきく振りかぶって Vol.12 (アフタヌーンKC)おおきく振りかぶって Vol.12 (アフタヌーンKC)
(2009/06/23)
ひぐち アサ

商品詳細を見る

殺しのパレード  (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)殺しのパレード (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
(2007/11/27)
ローレンス・ブロック

商品詳細を見る

趣味を書けば良いじゃないと誰かが言ったから、
放置中に読んだ小説を幾つか挙げてみる。漫画が入ってるのに突っ込んではいけない
レビューをくわしく述べる文章力はないので結局余り語らないのだけど
紅玉いづきさんマジオヌヌメ。
「ミミズクと夜の王は」魔物住む森に迷い込んだ少女が魔王にであった所から始まる物語なんですが
と背表紙の解説程度に説明。
本に挿絵は無いけどこの女の子のイメージ絵が脳内ではルーミアみたいなイメージ固定。
ファンタジーの小説は少し苦手だけどこういうファンタジーならはまれる
スポンサーサイト

コメント

No title

ブログなんて趣味ぶっぱなすものですよねー

ラノベはもうかなり読んでないのですが
お勧めならちょっと買ってみようかしら

No title

ミミズクと夜の王って本、学校の図書室にあったな、そういえば。

私も今度読んでみよ

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

雪蟷螂 紅玉いづき

涙も凍る冬の山脈に女が起つ。この婚礼に永遠の祝福を―。長きにわたって氷血戦争を続けていたフェルビエ族とミルデ族。その戦に終止符を打つため、ひとつの約束がなされた。それは、想い人を喰らう“雪蟷螂”と...
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。